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区政に稲妻を!新たな戦いの場に降り立った稲妻戦士 品川区議会議員 木村健悟

ニュース & トピックス

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 平成26年度予算編成に関する政策要望  品川区議会議員 木村健悟  2013年7月27日(土) 22:53
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今年も各団体から、「平成26年度予算編成に関する政策要望」が会派に寄せられ、最終決定されました。
我が会派には15団体が7月24・25・26日の3日をかけて来庁され、各団体の代表者と議論を交わしました。

24日・行政書士政連を皮切りに、歯科医師会・しながわ観光協会、
25日・税理士政連・かもめ会・荏原青色・荏原医師会・品川区医師会・
26日・視覚障害者協議会・品川防災協議会・肢体不自由児・区商連・社労士会・建設4団体・NPOみらい。

我が会派としては、多くの要望の中から80事業に絞り込みを行い、濱野区長に申し入れをいたしました。うち重点要望12事業に対しては、我が会派が最も重要視している事業として実現する事を強く熱望いたしました。
どれ程の事業が実現されるのか解りませんが、区内各団体の事業が一つでも多く実現出来る様に、これからも我が会派全員で頑張って参ります。

 シルバーセンター・避暑シェルターを訪問!  品川区議会議員 木村健悟  2013年7月19日(金) 22:51
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7月19日、東大井6丁目にありますシルバーセンターの見学に行って来ました。名前は、関ケ原シルバーセンター、実は、品川区内に有る62ケ所の避暑シェルターの1つです。
私の住んでいる東大井5丁目から程近い住宅街にありました。 避暑シェルターとは、猛暑が続く真夏をご自宅で過ごすのではなく、一人住まいや高齢者が楽しく過ごしまた節電を目的に昨年から行われている事業です。外見もそれ程立派ではない、創立30年を超える建物ですが、地域の皆さんに大変重宝されているとの事です。
直接担当者の方にお話しをお聞きしました。普段は50〜60名の方々が利用されますが、今日は100名を超えた方が利用していたとの事でした。 センターでは、踊りを習ったり、三味線教室が行われたり、マッサージを受けたり、お茶を飲みながら雑談に華をさかせて、友人との時間を楽しんでいるそうです。
区内在住の高齢者が何時までも元気で、多くのお友達を作り楽しい毎日を過ごす為にも、必要な施設だと思っています。酷暑の真夏、品川区避暑シェルター「バンザイ」!

 民主・改革ネットで議会運営の話し合い  木村 建悟  2013年5月27日(月) 17:36
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5月27日、我が会派は議会運営に対し、全員の話し合いで対応しています。何処の会派も同じですが、これは、我が会派の控室での会議風景です。諸問題が議会運営会議の代表者に伝えられ、各会派に持って帰ります。
各会派は議会運営会議で決まった事を吟味し、お互いに理解し、議会がスムーズに進めるように協力をします。どの様な事が区民の皆さんに良い事なのか、各議員の考えや意見をまとめ、本会議や各委員会で発言していきます。震災対策が一番の問題点だと私は考えます。巨大な首都直下型地震に対し、いかにして減災して行けるのか。命と財産を守る為にも、議会と行政がしっかり話し合いが行われる事が大事です。

 ごみ拾いはスポーツだ!  木村 建悟  2013年5月26日(日) 21:32
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5月26日、大井町で第4回すぽーつGOMI拾いin大井町が行われました。サブタイトルが、ごみ拾いはスポーツだ!です。
私も昨年同様、普段着に着かえて参加させて頂きました。
5人一組で90組450人以上の方々が参加してくれました。参加チームも様々で、小学生の野球チームや女子の体操チーム、主婦チーム、男だけのおっさんチームなどなど。
このGOMI拾いにはルールが有り、制限時間は1時間、5人一組で行動する事、交通ルールを守る、走らない、個人宅に入らない、粗大ごみは拾わない・・・・・などなど。合図と共に、蜘蛛を蹴散らしたように街中に消えていきました。
意外な事に、普段綺麗だと思っていた大井町ですが、集まったGOMIを見て何処にこんなGOMIが有るのかと思うような集まり具合でした。優勝賞品や各順位に商品が配られたり、大井町が一致団結したとても素晴らしい一日でした。
 第4回すぽーつGOMI拾いin大井町の様子 -1-  木村 建悟  2013年5月26日(日) 21:35 [修正]
そのときの様子です。
 第4回すぽーつGOMI拾いin大井町の様子 -2-  木村 建悟  2013年5月26日(日) 21:38 [修正]
そのときの様子です。その2。

 平成24年度建設委員会 河川大会、日本青年館大ホールで開催!  木村 建悟  2013年5月24日(金) 21:30
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5月24日、平成24年度建設委員会最後の河川大会が日本青年館大ホールで行われました。
第51回総会及び促進大会、東京都38区市町村が一同に会し、国や東京都に対して河川の治水対策や湖岸工事に必要な助成金や対策のお願い等が全会一致で可決されました。
水害をなくし、「「安全で豊かな住みよい生活環境」」及び、「「水と緑豊かな潤いあふれる水辺環境」」の創出を図る為、東京河川改修促進大会を開催し、国会や政府並びに東京都に対して強く要望!
東京都にも、多くの河川が存在しますが、皆さんの地域にも多くの川がありますよね。川とはどのような働きをするのでしょうか?
100ミリを超える大雨は10年に一度、75ミリを超えるお雨は5年に一度、50ミリを超える雨は3年に一度と言われていましたが、近年、ゲリラ豪雨と呼ばれ、1時間に100ミリを超える大雨が降る事がよく発生しています。
その大雨を、河川や下水道は、雨水処理する役目があるのです。
床下浸水が起こらない様に、雨水の処理能力をアップさせるための工事を早急に行わなければなりません。
本日は、38区市町村の建設委員会の議員や理事者たち1,000名の大会でした。全ての声を、国民や都民の生活を守る為にも、政府や都は是非立ち上がって頂くようお願いいたします。

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